langstat diary

路辺に倒るるに適す、はぐれ者が綴る無為の日々、あるいは狂った妄想

2020年5月22日(金)

マスク届く

 午前中、昨日の酒が頭にほんのり残っているような、いないような。。。飲んでも大して酔わないのに、次の日に残るのはあかん。安いワインなんか、飲むからか(苦笑)
 午後、矢文の処理とペーパーワーク。それから、密林でQOL向上製品をいくつかぽちぽち。この家の良いところは、コンピュータ以外の仕事の物が一切ないこと、この家の悪いことは、在宅勤務に必要なものがないこと(苦笑)*1 しかし、この状況なので、不本意ながら、安いカラーボックスを1つ追加して、怪斜の物を少し置けるように*2
 夜、チューハイを飲みながら、何となく『時代屋の女房』というドラマを観る。2006年の作品で、携帯電話とか出てくるんだけど、「君、神楽坂によく行っていたの? あそこは花街だよね? 僕は行ったことがない」というセリフがあって、時代考証が不明。。。「原作が古いのかな?」と思ったけど、1982年。。。80年代前半の神楽坂を知っているけど、別に若い女性(劇中では大塚寧々)が行くのが憚られる場所という感じではなかったよね?*3
 そう言えば、例のマスクが届いていた。辛うじて(?)緊急事態宣言下。

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エサログ (2020.5.22)

*1:2年前にここに引っ越してきてから、自宅で極力仕事をしないように心がけている。

*2:状況が好転したら、また全て怪斜に持っていく。

*3:ただし、1982年よりも前の時代が描かれている可能性はある。