langstat diary

路辺に倒るるに適す、はぐれ者が綴る無為の日々、あるいは狂った妄想。

2018年9月12日(水)

2000円札

 朝から出勤し、9時から20時まで、ぶっ続けで会議やガイダンスなど。相変わらずの構造的な問題、非効率の極み。まもなく平成も終わろうかという2018年に、全スタッフを狩り出し、抽選箱を持たせて大量の抽選を行い、それを人手で処理し、当選者全員に一人一人ハンコを押していく業務は、だいぶ香ばしい。こんなことを半年に一度やっているのだから、いやはや。。。さらに、予期せぬ問題が発生(まあ、弊社で「予期せぬ問題」が毎回発生することは容易に予期できるのだが/苦笑)。もう、いや、本当にあれ。予想以上に帰りが遅くなったので、ラーメンと自転車を愛する同僚と軽く麺をすすってから帰ることに。大盛にせず、餃子などもつけなかったワイ、えらい(笑)
 夜、上野駅ICOCASuicaではない)をチャージしたところ、お釣りで2000円札が出てきた。かつて、日本人全員でババ抜きをしている(笑)と言われた2000円札だが、10年以上は触っていなかった気がする。

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エサログ (2018.09.12)