langstat diary

路辺に倒るるに適す、はぐれ者が綴る無為の日々、あるいは狂った妄想。

2018年9月4日(火)

ミートローフ

 午前中、ルーティンワーク。身体が疲れていて、頭も割れるように痛い。。。昼食は、気分転換に近所のオサレ系カフェへ。予想以上にミートローフが美味しくて、当たり*1。ただ、オサレ空間は場違い感が半端ないので、居心地が悪い(苦笑) 店員が全てアジア系外国人で、客の大半がア○中みたいな安い店の方が落ち着く。
 午後、飛び込みの案件を処理。ちょうどそれが終わったタイミングで、昨日送った企画書に対する反応が先方から届いたので、小さな相談をいくつか。休憩時間に、先日図書館で借りてきた『釜ヶ崎からー貧困と野宿の日本』ちくま文庫)を読了*2。2008年の暴動は、自分の大阪移住直前だったので、記憶に残っている。
 夜、昨年お世話になった某企業より連絡。弊社の某部署がごちゃごちゃ言っている模様。訊いてみると、例によって、自分たちのミスを棚に上げているではないか。ワタクシはもう慣れてしまったが、他所の人に迷惑をかけるのは勘弁してほしい。。。展開によっては、直接その部署まで行くつもり。

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エサログ (2018.09.04)

*1:もう一つの売りっぽいパンケーキは普通だった。なので、もし次回があれば、ミートローフ&パンケーキではなく、ミートローフ&パスタにしてもいいかも。

*2:ワタクシは、若い頃から貧困問題に興味がある。「なぜ?」と訊かれてもよく分からないのだが、自分が所謂「ロスジェネ」世代で、今日にいたるまで不安定な雇用形態にあり続けることと関係があるのだろう、知らんけど。